シベリア霊芝(錠)(しべりあれいし、別名:チャガ)

商品紹介

シベリア霊芝(錠)(しべりあれいし、別名:チャガ)

漢方食品

本場ロシア産のチャガ(チャーガ)を使用した錠剤タイプです。

~シベリア霊芝~

和名:カバノアナタケ、ロシア名:チャガ(チャーガ)

包装規格

1瓶 180粒入

お召し上がり方

食品として1日2~6粒を目安にお召し上がり下さい。

販売者

イスクラ産業株式会社

特徴

「シベリア霊芝」は生きた白樺の樹液を吸って成長するキノコ、本場ロシア産の野性のチャガを使用した錠剤タイプ。
サルノコシカケの一種である「シベリア霊芝:チャガ」は生きた白樺にしか寄生せず、また人工栽培もできない貴重なキノコで、シベリアに広がるタイガで冬場に採取されます。

キノコの力は無限大、健康維持にお役立て下さい。

販売方法

この商品はインターネットでの販売は行っておりません。店頭でご相談の上ご購入いただけます。
相談予約はこちらからどうぞ。

シベリア霊芝(チャガ)とは

シベリアを産地とするサルノコシカケの一種。生きた白樺の樹に寄生し、樹液を吸って成長するキノコです。

「チャガ」は生態が特異なため栽培ができず、極めて希少なゆえ「幻のキノコ」と呼ばれてきました。

ロシアでは昔から”白樺のジュースこそが健康のもと”と信じられ、白樺の幹に穴を開けて流れ出す瑞々しい樹液を賞味してきました。現在、この樹液には各種多糖類、サポニン、アミノ酸、ミネラル、有機酸など体に良いとされる成分が多く含まれていることが分かり、この樹液を栄養にして育った「シベリア霊芝」は、日頃の健康維持だけでなく、美容や妊活といった場面でも注目されています。

1960年代、ロシアのノーベル賞作家であるソルジェニーツィンの小説「ガン病棟」で「チャガ」が紹介され、現在でもロシアではチャガに対する有用性が見出されて様々な研究が行われています。

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